注文住宅を建てる際の最終工程が、塀や門扉などを設置する工事、つまり「外構工事」です。 予算の都合から、どうしても外構工事の計画は後回しにされる傾向にあります。 しかし、十分な青写真を描かなかったために、後悔や失敗をしてしまうことも少なくありません。

そもそも、これまで日本型の住宅と言えば、ブロック塀や生垣で敷地を囲み、周囲の視線を遮ることが基本でした。外構工事の主眼は、セキュリティやプライバシーの向上にあったと言えます。


CHECK!

お家本体でセキュリティーやプライバシーを守ることができる!

周囲の視線を遮るために外構費を何百万とかけるなら、いっそのことお家本体でその役割をになったら?

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    POINT01

    セキュリティー対策

    人が通るなど接道部分には窓がないため、このお家の間取りが一切検討がつきません。=侵入経路を絶たれるのでそもそも狙われにくいお家になります。

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    POINT02

    開かれない窓

    人目を気にしてカーテンを閉め切った閉塞的な空間になるなら、、、
    窓をとりつけるのもお金が掛かるわけですから、光や風の通さない無駄な窓は極力減らし、"中を開ける”ことで部屋全体に光と風を届けます。


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    POINT03

    プライバシーを気にしないで

    誰にも見られない窓を室内に取り付けることができる、開放的なプライベート空間を手に入れることができます。

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防犯が大事な時代だからこそ

家づくりで予知防犯を可能に

そもそも狙われにくい家にするのも設計で出来る1つの防犯です。
また柵や塀だったり、豪華なお庭を何百万とかけて作っても、将来草抜きや手入れが凄く面倒になってしまったら本末転倒ですよね。

外壁をプライバシーを守る庭の替わりにしてしまって、もし不必要なのであればその庭にかかるコストを削減することも

SIMPLENOTEなら可能になります。

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